1月 20

走行中にスロットル全開で固定されてしまうトラブルが発生しました。
これで2回目なんですよ。なんなんですかね?

走行中にだんだんとスロットルが渋くなって、ある時から全開で固定されてしまいます。慌ててキーをOFFにして停車。PE24のスロットルバルブを引き抜こうとしてみると異様に硬いんですね?。

それでスロットルバルブを確認すると、水?が大量に付着していて、それを拭き取るとまたちゃんと走ります。う?ん謎だ。(何か知っている人いたら教えて君。)

written by taketo


4 Responses to “スロットル全開固定の恐怖。”

  1. churio Says:

    はじめまして、アドレス110のキャブについて調べていて、ここへたどり着きました。足跡のような感じなってしまいますが、、、。
    スロットルが固着するのは、キャブのアイシングという現象が原因です。スロットルバルブが凍り付いて動かなくなってしまいます。ガソリンの気化熱によりキャブ内の温度が下がり、また吸気される空気自体に湿気が多く低温のため、その水分が凍結するらしいです。
    キャブをキャブヒーターがついているものに変更したり、スロットルバルブを定期的にグリスアップすることで多少なりとも防げるそうですよ!

  2. タ@管理人 Says:

    churioさん、こんばんわ?。
    ご回答ありがとうございます。
    「アイシング」と言うやつなんですね!
    最近寒いのでしょうがないですかね。
    早く暖かくなるのを期待します。
    (それまで命があるかなヾ(;´▽`A“アセアセ)

  3. GAGと勝負 Says:

    私はリーダー時代(18年前のバイク)朝アクセルが凍って開かなくなり高校を遅刻して中退しました。関係あり?

  4. タ@管理人 Says:

    GAGと勝負さん
    「ホンダのリーダーというスクーター」と書かないと、あなたが遅刻リーダーのように聞こえますよ(笑
    家を出るのは自分の方が遅かったから俺がリーダーだ!
    ホンダ リーダーを後ろからGAGで抜くのが高校生時代の日課ですたね?。
    ちなみに、乗る前からアクセルが凍ってるのは単に寒いからでビックキャブで発生するアイシングとは関係ありません(笑