7月 26
【PWK28M】
SJ38、MJ138、AS*/*戻し、ニードル NA80C
コメント:
MJ138ってのは、薄くないのかね?
ニードル 80Cってのは、また濃いね。
でも、これが一番速いってことで記録。
written by taketo
\\ tags: PWK28, RSシリンダ, アドレス110
4月 09
ラジエターネタが続きます。
カウルを装着した状態です。純正のような収まり!
フルボトム時でも、タイヤが擦る事はありません。
乗車ポジションから見たところ。
見える部分を最小限にしたつもりです。
注水口とリザーバタンク。
カウルのカットは、以前にハイスロコーナーで登場した超音波カッターで実施しました。
written by taketo
\\ tags: RSシリンダ
4月 04
アドレス110 RSシリンダ計画。
メインラジエターのみだと、真夏の水温が90℃を超えるため、サブラジエターを追加します。
サブラジエターには、「NSR50前期用」を使います。本当は、NSR50後期用か、NSRmini用の大容量タイプが良かったのですが、なんせ高価なので、前期用となりました。

取り付け位置の関係で、片側の端に入口/出口が寄ったタイプにダイエイ製作所にて加工してもらいます。
片側に入/出が寄ってたら意味ないだろ。という突っ込みはしないでください。気休めですから。主に水の積載量アップがメインってことです。
?

取り付けイメージとしては、このようにアンダーカウル内に収めて、スマートな感じを狙ってみます。

取り付け完了の図。
ぎりぎりで、カウル内に収まりました。
肝心な水温の低下具合ですが、約5度下がって85℃ってところです。かなり満足。
written by taketo
\\ tags: RSシリンダ
4月 01
アドレス110 RSシリンダ計画。
omino君にもらった単車用のラジエターでぴったりでした。
ヤフオクでの高騰を避けるため車種は公表しません(笑
ウォーターポンプは、キタコと同じやつです。
新品買うと、2万円超すると思いますが、カメファクとかの安物で、秒殺で壊れてる人とかいるので、安いもんです。
ON/OFFは、スイッチだと忘れてバッテリー上がりそうなのでキー連動にしました。
左側から見た図。
フレームを一切加工することなく、ステップフレーム間にぴったり収まってます。
written by taketo
\\ tags: RSシリンダ
7月 02
ハイギヤを組み込もうと、ギヤボックスを外してみたら、牛乳??出てきました。水没するとこんな感じになったと思います。。量も少ないんじゃん?
気を取り直して、ノーマルギヤを抜きます。ショックレスハンマーとかで、コンコンすれば抜けます。このときに、1/2(管理人検証)の確立でベアリングがノーマルギヤに着いてきますので、ベアリングの予備を予め購入しておく方が賢明かと思います。

ベアリングがケース側に残った場合は、ギヤをそのまま交換するだけなので、特殊工具不要で簡単。

ギヤボックス内もハイギヤ交換&掃除して組み付けます。
ギアオイル120mlを注入して完了!

written by taketo
\\ tags: RSシリンダ
6月 29
2007年のS-1GPでは、2005年から使っていた空冷124ccに代わって、RSシリンダを搭載しました。
以前から色々と部品を集めてコツコツやっていたのですが、あれこれやってる時間が無く放置プレイしてました。そんな時にヤフ○クにRSシリンダ完成エンジンが、手ごろな値段で出品されてたので落札してスタートです。
(私チューナーでもなんでもないので、他人が作ったエンジンで全然OKです。)
そのまま搭載ってのもなんなので、いったん分解します。
左がキタコシリンダ、右がRSシリンダ。

ゲタ。

私の中では、最大の問題となるチャンバーについて、手持ちのWJ製チャンバーを空冷でも使えて、RSシリンダでも使えるようにと考え、脳内設計してVoice!さんでフランジ作ってもらいました。15,000円ぐらい。


モータサイクルショップ・ボイスホームページ
http://www.two-wheel.net/voice/
written by taketo
\\ tags: RSシリンダ